様子見です  


ブログの世界

「毎日の楽しみ」にされている方もいるでしょう

「発見や学び」のために閲覧する方もいるでしょう

その内容は大雑把な規制だけで「野放し状態」なのが現実



私はこのサイトのブログだけでなく、ほかに二つのブログを書いている

ただし、一つは休眠状態で秋には再開しようかと思っている・・・


常連閲覧者の方はご存知のように、私はgooでもブログを書いている

「花はそっと咲き 静かに散れ」というタイトルなのだが

社会・政治を中心に思ったことを、傲岸不遜な「言い方」で書いている(笑)


そのgooブログで「あり得ない犯罪行為」が起きているにもかかわらず

サイト管理者が適正な対処をしていない事実がある

心ある方々がメールによる抗議をしているらしいが、ブログ主「F」は

未だに強制退会には到っていない・・・


私は数日前にメールではなく、会員専用のチャット会話で担当者に

厳重なる抗議をした(現在、結果待ちの状態だ)


まだ数日しか経過していないので静観している状態だが

断固たる処置(記事の削除及び退会処分)を実行しないようなら、

再度抗議しようと思っている

それでも、goo ブログ管理者がきちんと調査し、適正な処置が

なされないなら、別の方法で抗議しようとも考えている


そのようないい加減なサイト管理者に会費など払いたくない

正直な話、私はそう感じている


無料サイトのブログでも「厳格に対処」しているところはあるのに・・



何を書いても自由と言いながら、制限された範囲の中だけに許されるもの

それが「自由」の本質であると考えている


制限(規則)を逸脱すれば、それは無法であり違反なのであり

その違反報告を軽視し違反行為や当該記事を野放しにすることは、

他のブログ主の自由で安全なブログライフを奪う結果になる




ところが善意とは言え、被害に遭われている方に対し無責任な助言や

ともすれば批判の類のコメントをする人が意外と多い事に驚かされた

ブログのコメント欄の使い方を、はき違えている方の多いこと

掲示板とコメント欄は主旨が違うと思っていて

挨拶、HN 、当該記事に対する簡略なコメントするのが望ましい


と、私は考えています


ところが、記事の内容から逸脱した、コメントとは到底思えない

文字をだらだらと書いているコメントも散見します

さらには他者のコメントに対し、コメントを反す人まで居る始末

・・・・誰のブログのコメント欄なんだ?


コメントも不特定多数の訪問者が見るもの

私の場合そういう認識ですから、他者が見て不快な気分になる

ようなコメント、自分とコメント投稿者以外に関係の薄いコメント

は未承認のままにしてあります


お互いがブログを開設していれば、交互に鍵コメントでやり取り

できますが、そうでない場合はコメント欄だけが接点になります

そういう意味からしてもコメント欄の使い方に配慮すべきだと

私は思っていて、コメントを否定するつもりはありません



私がとやかく言っても、コメントを承認するか否かはブログ主の

判断ですから・・・

ただ、こういう機会だからこそ、「我が振り直せ」と自戒をこめて

書いております



コメントも色々な使い方が有る

それは間違いないと思います


この国には「褒め殺し」という手法も有ります

* 街宣左翼(右翼ではない)が常套手段にする手法です


同調するようなコメントをしながら、攻撃材料を物色する人も

居るとか・・・




F見・DY・D草と名乗る方々のような、誹謗中傷を手段にする

似非日本人は我々には理解できないことが多々あり

先に大きな声で罵倒したものが優位に立つという、信じられない

セオリーが存在するのも半島人の特徴です


どうしてなのか? それはハッキリしています・・・

正体が知れぬ相手が恐いのです

小心者で群れなくては何もできない民族性で

嘗て巷を騒がした「しばき隊」とかいう輩も、「ヘイト反対」と言いながら、

自分達の方が大きな声で相手を罵倒している現実がある

それも徒党を組んでなのだから、始末に負えない・・・

弱い犬ほど よく吼える



また、その元締めが有田ヨシフなどの政治屋だからなおさら手に負えない

息をするように嘘をつく輩だから、99,9%眉唾と思ったほうが良い

そういう人間を称してわが国ではこう表現する

「千 三つ」

千に三つの真(まこと)も無いという意味だ・・・


私の正直な感想は、昭和の日本で見かけた情景のよう

悪童たちが川の向こう岸で悪態をついている姿

そういう光景にしか見えないが、言っている内容は

子ども等のそれ以下の内容だ

「お前の母ちゃん 出べそ」

このほうがまだ可愛いげがある(笑)


彼らには自信があるのか?

通常なら違反行為で【強制退会】や【記事の強制削除】が行われるが

そういう心配があるから、表現にも気を使うし抑えめの記事を発信する

ところが彼らはよほど地頭が悪いのか、答えが有って自信を持っているのか

過激な表現を緩めないし、虚言を拡散している・・・・


まるでgoo管理者が承認しているかのように・・・

* そういう訳でただ今静観中です。
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Posted on 2017/07/31 Mon. 22:40 [edit]

category: 私の思い

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