嘘つきの言い分  




新幹線という閉ざされた空間で弱い人間に向かって

刃を向けた愚か者


「この世にいたって無駄だ」

そう言いながら、自分自身で処理できなかったクズ野郎で

言っている事とやってることが明らかに違うカス人間だ・・・


このクズ野郎が世の中の無駄かどうかは別にして、無辜の市民を

殺傷することと、どういう因果関係が有るというのか・・・・


「誰でも良かった」

こう釈明する人間は「根性無し」であり、弱い人間にだけ向かって行く

誰でも良かったのなら「山口組」の玄関から突入して暴れるべきであり

自衛隊や警視庁の正面玄関から突入して事を成すべきだろう


誰でも良かったという嘘に、抑えきれない腹立たしさを覚える


こんなクズ野郎でも人権派弁護士先生は「心神耗弱」を振りかざし

減刑や無罪に持ち込もうと画策する

見知らぬ他人を理不尽にも殺傷する人間が「正常」なわけがない

いや、人を殺そうと思う人間、人を殺してまで欲望を満たそうとする人間を

人間の精神の物差しで測るべきではない

人を殺す時、正常な神経で行動できる人間は異常者であり

精神状態を言い出せば、殺人犯総てが精神に異常をきたしていたはずだ


最近は一人殺すと無期ではなく、30年という有期刑になってきている

裁判官がこの日本を滅ぼす日は、そんなに遠くないかもしれない・・・


被害者や遺族の無念は如何ばかりであろう

ご冥福を祈らずにはいられない・・・・。

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Posted on 2018/06/11 Mon. 21:28 [edit]

category: 私の思い

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深刻な問題  


こんな記事を目にした・・・


 神社のさい銭箱から20円を盗み、逃げる際に神社関係者の顔を殴るなどして

けがを負わせたとして、兵庫署は10日、強盗致傷の疑いで、自称神戸市兵庫区の

無職男(60)を逮捕した。

 逮捕容疑は10日午前11時ごろ、同区の神社でさい銭箱をひっくり返して20円を窃取した上、

事態に気付いて近づいてきた神職の男性(63)の顔を殴るなどしてけがさせた疑い。

男は男性に見つかった直後、20円はさい銭箱に戻したという。

 同署によると、男の所持金は300円ほどで「生活費が欲しかった」と容疑を認めている。

さい銭箱には全部で20円しか入っていなかったという。

                  (神戸新聞NEXTより転載)




私が興味を持ったのは賽銭泥棒のことではない

賽銭箱の中身のことである


毎日欠かさず参拝する地元の人は10円玉を入れるのが

通常であろう

滅多に足を踏み入れない神社だから100円、500円などを賽銭と

して投入するのであって、毎日となれば10円が妥当かもしれない


賽銭などは「気持ち」であるべきだから、10円に対して

とやかく言うのは避けるが、神職のいる神社の賽銭事情を

覗き見た思いがする


誰もが訪れる著名な神社は別として、村社や郷社などは

そうとう運営管理・維持が大変だろう


昨今は神社の祭礼の花火の寄付を「どうして俺が」と

拒否する人が多いと世話役の友人が嘆いていた


そればかりか、「うるさいから中止しろ」という世代までいるそうだ

無料(ただ)なら観るが、金を払ってまで観覧したり

行事に参加する気はないという事か・・・・・・


寺院のお布施に躊躇いは無いが、神社の賽銭には難色を示す

寺院の坊主の遊興費に使われていることもあるお布施だが

神社の修繕すらままならぬ現実には思いがいかないのかもしれない

地方の集落にある小さな祠や地蔵堂などの維持費・修繕費が

高齢の住民寄付に頼っているのが現実であることを知ってほしい。


Posted on 2018/06/10 Sun. 17:55 [edit]

category: 私の思い

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見えないモノ  


五歳で閉じなければならない人生だったのか

人間の業と言うには、あまりにも悲しすぎる


それにしても 母親 の顔も臭いも感じない

一連の報道に強烈な違和感を感じている


度を越した「虐待」をする親に改心や改善を期待する事が

如何に無意味であるか国民は知るべきである


児相 児童相談所の事だが、この組織こそ現実を知らない

頭でっかちの専門家の集まりなのに、期待して相談する

事が最善と思っている日本人の両親が殆んどなのである


「あの時、児相の担当者が的確な診断、判断をしてくれて

いれば我が子、孫はもっと良い人生をおくれていたはず」


そう考えている親、親族は相当数存在する


学校の成績が人間の価値を決めるわけではない

どの学校を出たかで人間の魅力が増すわけでもない


そんな簡単なことが理解できない馬鹿な親が多すぎる


人生のなかで学校に通う期間だけが「学び」だと錯覚する人間たち

人生閉じるまで 学びの期間 であることを気づいた人間も多い


五十の手習い、還暦からの学び直し

人生は 修行であり 学舎なのだと実感する長屋の爺です。




※ この事件を思いながら、命の別名(中島みゆき)を聴いてみてください。

Posted on 2018/06/09 Sat. 09:28 [edit]

category: 私の思い

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音楽  


以前は本を読みながらヘッドフォンで音楽を聴いていた長屋の爺

最近は酒を呑みながらヘッドフォンの音量を落して聴いている


ときにはYou Tubeの音源で聴きながら・・・・・


毎回代わり映えのしないレパートリーだが、酒には懐メロか

ジャズが良く似合うと思っている


最近は札幌・薄野を思い出しながら

「すすきのブルース(九条万里子)」や

「札幌の星の下で(森雄二&サザンクロス)」などを・・・

毎日のように薄野で呑んでいた20代前半の頃を思い出しながら


酔うほどに「ホームにて(中島みゆき)」、「別れの朝(前野曜子)」

「わかって下さい(因幡晃)」、「糸(中島みゆき)」、「秋止符(アリス)」

と、東京の生活に打ちひしがれた時代を思い、ドンドン暗い気持ちに

なっていっちゃいます(笑)


Posted on 2018/06/06 Wed. 22:18 [edit]

category: 私の思い

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滅びに向かって  


今日、昼食のために入った食堂で久しぶりにTVを観た

日本は滅びの道を突き進んでいるようだ・・・


相変わらず「日大アメフト」「モリ・カケ問題」が主流の報道

今そこに在るはずの危機には無関心なお花畑報道


北朝鮮やシナからミサイルが飛んでくれば目が覚めるのか?

きっとこういう連中は「信じられません」「許されぬ行為です」

そう連呼して国民が命を落としても国に思いを馳せることは無いだろう


クズ野党の議員や支持者たちと心中するなど真っ平ご免だ・・・


それでもTVの前から移動しようとは思わない日本人たち

テレビのリモコンをOFFにする行動を起こさない日本人たち

反日野党だとか、反日新聞だとか、反日報道機関だとか

批判するくせに、それを断捨離できないお花畑日本人たち


日本が破滅に向かってアクセルペダルを踏み続けることに

気づかない日本人たち・・・


温暖化だとか異常気象など些末なことである

国が滅んだ後、そのようなことは意味を成さないのだから

国とは形ではない

国と呼ぶには国民が誇りをもって存在しなければならないのだ

日本人としての誇りを失くした愚民の集まりを「日本」とは呼ばないのである。



Posted on 2018/06/05 Tue. 23:23 [edit]

category: 私の思い

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